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こんばんは(^-^)

 

ちびめがさんからグラチャンの時

ステキなお写真を撮って頂きました

 

 

 

嬉しいです♡ありがとうございます(*^^*)

 

 

 

さて、書き足りないので続編にしました 笑

 

元↓↓

 

 

食事の重要性を実感している今シーズンですが、

食事の取り方によってそもそもの

体の変化(筋発達や徐脂肪)に違いが出る、

ということもあるとは思いますが、

私が今年その重要性を実感した主な部分と言うのは、

 

無駄な疲労を溜めることなく元気にピーキングできる

 

ということと

 

試合当日の体の状態に違いが出る

 

ということについて、

今年は食事の取り方によってもずいぶんと違う

ということを理解することができました

 

疲労度の違いと言うのは前回の記事に書いたとおりで

PFCの比率を守ることや、

まんべんなくいろいろな食品をとることが

私にはやっぱり合っているだということを

思いがけず自分に合わない調整をしてしまったことで

しっかりと理解できたわけですが(;'∀')

 

 

当日の仕上がりについても

オールジャパンとグラチャンで

食事の取り方・量を変えたことで

体の状態にはっきりとした違いが出て

こんなにまで変わるのかと結構驚いたわけです

 

 

 

フロントだとそんなに違いが無いように見えますが

しかし皮膚のツヤがやっぱりかなり違うように見えます

徐脂肪が進んだということもありますが

筋肉のハリもかなり違うと思います

 

ピークを重ねてそもそもの状態も良くなったから

というのもあると思いますが

食事での違いも結構あったのではないかなと思いました

 

 

 

この2大会を経験したことで

直前の調整でどのように食事をとると良いのか

自分の中でもだいぶ感覚がつかめるようになったと思います(^-^)

 

グラチャンでの体についての自分の中の反省点は

前日の食べ込みでカサのあるものを食べすぎてしまい

お腹が張ってしまったことで

いつもよりウエストが太くなってしまった事です

 

これを次の大会では改善したいなと思っています(*^^*)

ウエストはオールジャパンの細さを保った状態で

筋肉のハリや皮膚感はグラチャンのように出来たらと思っています

 

食べ込みの量や食べ方を研究しています

 

こういうことって競技じゃないと絶対やらないので

とても面白いです(*^^*)

 

 

 

挑戦は続きます☆彡

 

 

 

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